理由あって大学にはいけなかったけど、自力で大学数学を頑張ってみるブログ。 最終目標:モンスター
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2012/07/14(土)23:23
勉強開始1294~1330日目

5章の最後はアフィン変換の話。
ただ、1ページ触れられているだけで、紹介程度で終わっている。
wikipedia とかも見てみたけど、ちょっと難しくてわからなかった。


1次関数 y = ax + b が正比例関数 y = ax を平行移動した関数だったように、

線型変換の例



アフィン変換

の違いは、原点が (1,2) だけ平行移動すること。


アフィン変換は紹介だけだったので、これで終わりにして、
6章に進んでいく。

でも、今困っているのは6章は「線型変換による立体図形の変換」だから、

回転

の立体版のような絵を描かないといけない。

どうしよう…


使ってる教科書は↓



微分積分の復習で使ってるのは

コメント
この記事へのコメント
お久しぶりです.

私自身はあまり使ったことが無いのですが,先輩がmathematicaを使って発表用の資料を作っているのを見たことがあります.先ほど少し調べてみたら,アフィン変換ぐらいはできそうな感じでしたよ.

後は,3次元の対象なら手書きで絵を描くのも良いですね.むしろそちらの方がイメージが湧く(というより湧かないとかけない)ので勉強になった記憶があります.高校生の頃はPCを使うスキルがなかったので手でやるしかなかったのですが,おかげで図形をイメージする力はかなりつきました.
手書きのコツとしては,
①キーになる点やベクトルの動き
②キーになるベクトルの長さの変化
以上二点を正確に捉えることが思いつきます.
2012/08/04(土) 12:35 | URL | gen #-[ 編集]
ありがとうございます
返信遅くなってすいません。

色々と探してみたのですが、
良さそうなものは値段も高いので、
仰るように手書きでやってみます。

> 手書きのコツとしては,
> ①キーになる点やベクトルの動き
> ②キーになるベクトルの長さの変化
> 以上二点を正確に捉えることが思いつきます.
これを参考にしてやってみます。
確かに、自分の手を動かしたほうが、
イメージをつかめるようになりそうですね。
2012/08/10(金) 18:56 | URL | もんすたあ #-[ 編集]
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